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by 株式会社ゲイト
「お魚ごはん」が、フェーズフリーアワード2026の事業部門に入選いたしました。
フェーズフリーとは、日常と非常時を分けず、普段使っている商品やサービスが、災害時にも役立つという考え方です。特別な非常食を備えるのではなく、いつもの食事を食べながら備える。
フェーズフリーという考え方を通じて、「お...
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by 株式会社ゲイト
脳神経外科を起点に八王子、宮城、沖縄で病院・クリニックなどを展開する北原国際病院グループと協業し、研究や実証をすすめています。「お魚ごはん」は、病院食として採用され、医療モデル構築を推進しております。
また、8月19日から21日までシーフードショー東京2026でも医療グループの取り組みが展示さ...
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by 株式会社ゲイト
1.仮設キッチンでも、安全かつ大量に提供しやすい
災害時の炊き出しでは、十分な調理設備や冷蔵設備を確保できるとは限りません。使用できる水や熱源、人員、作業スペースも限られます。こうした環境では、食事そのものの品質だけでなく、衛生管理のしやすさと提供作業の簡便さが重要になります。
お魚ごはんは、...
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by 株式会社ゲイト
災害時に24時間対応いただいたり、同行避難を受け入れてくださったりしている九州動物学院(竜之介動物病院)は、地域のハブ役として、獣医師・獣看護師さんに「お魚ごはん」をお届けいただいております。
1.災害時の動物たちに「食べてもらえる」ということ
その中で特に評価いただいたのが、嗜好性の高さ...
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by 株式会社ゲイト
災害時における食料の確保は、非常に重要な課題です。私たちが提供するよしりんノリちゃんのお魚ごはんは、災害時の非常食としても最適な選択肢の一つです。栄養価が高く、保存が利き、緊急時にも心身のサポートを提供します。
令和8年7月28日に発生した令和8年熊本地震により、熊本県を中心に大きな被害が生じ...
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by 株式会社ゲイト
「お魚ごはん」は、日常の食事がそのまま災害時の備えとなるというフェーズフリーの考え方が評価され、フェーズフリー認証を取得しました。
フェーズフリーとは
普段使っているモノやサービスを日常時はもちろん、非常時にも役立つようにしようという考え方のこと。
「日常時」と「非常時」の2つの境目を取り払う...
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by 株式会社ゲイト
私たちは、お客様から日々いただくご相談や食への価値観を理解するため、さまざまな食生活や考え方について学んでいます。
四毒抜きとは、吉野敏明先生(よしりん)が提唱する食生活の考え方です。基本となるのは、小麦・植物油・乳製品・甘いものの4つをできるだけ避けるという考え方です。まず不要と考えるものを...
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by 株式会社ゲイト
FNN Live News α
企業の防災対策が普段から使う備えへ考え方が変わっています。使わない前提の備蓄から、使う備えへ。ちょっと多めに備える。フェーズフリー商品として「お魚ごはん」をご紹介いただきました。
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by 株式会社ゲイト
都内中小企業者の新規性の高い優れた新商品および新サービスの普及を支援するため東京都が新商品等を認定してPR等を行うとともにその一部を試験的に購入し評価する制度です。
こちらからダウンロードもできます。https://trial.metro.tokyo.lg.jp/product-list/r8/
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by 株式会社ゲイト
令和8年度認定企業として選ばれました。東京に限らず、防災施設や学校、動物園などでの防災用品としての導入が期待されます。
東京都トライアル発注認定制度
お魚ごはんは、災害時のペットの食をめぐる課題を解決する防災ソリューションです
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by 株式会社ゲイト
3/10発売いぬのきもち4月号(ベネッセ)「フードは新時代へ!」特集へお魚ごはんを掲載いただいています。(ベテランさん向け、初心者さん向け共通)
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by 株式会社ゲイト
2025年10月29日発売です。ご予約ご注文ページはこちら(Amazon)
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